2014年6月22日日曜日

Twitterを始めてから6年たったようです


6/20でボクはTwitter歴は満6年になるようです(2008年開始)。ツイッターからそういうメールが流れてきました。以前、それ系のネタを書いたことがあるんですが、3年目(2011年)以降書いてなかったので久しぶりにつぶやいてみます。

ボクのTwitterへのスタンス
当初からのボクのTwitterに対するスタンスは、
・著名な方々の日常を知りたい
・知り合いの日常が知りたい
というのが一番の要因です。ですから、闇雲にフォロワーは増やさないようにしているので、今でも680ほどです。最近は面白い呟きをしている人をフォローするようにしてます。2011年に500程度でしたからほとんど増えてないですね。

つまらなくなったのか?
ちょっと前に
Twitterの人気に陰り
みたいなニュースが挙がってました。まあ、当初に比べて
  • ある程度普及しきった
  • 初期からのヘビーユーザが飽きてきた
  • いろいろトラブルがニュースになって敬遠されてきた
  • LINEのようなクローズドなSNSが流行ってきた
という面があり、実ユーザが減っているのはあるでしょうね。ボク自身についても1日にたくさん呟くようなことはしなくなりました。また、ボクのタイムラインに流れてくるツイートを見ても、BOT系や宣伝系、紹介系の割合が多いです。いわゆる「日常」を感じるツイートを目にすることは少なくなりましたね。

Twitterの楽しみ方
2011年の震災の時はTwitterの持つ光の部分が注目されましたが、それ以降、影の部分(いわゆるバカッター的な面)が注目されているのがちょっと残念なところです。ただ、だからといってTwitterは終わったとかそんなことは思いません。Twitterの持つポテンシャルは今も昔も変わらないというか、重要なネットのメディアでしょう。
ただ、個人的に最近思っているのは、Twitterに「日常」を取り戻したいなということ。まあ、思ったことを呟きにくい雰囲気はありますが、やはりTwitterの本分は「つぶやき」ですよ。呟く方も見る方も、「つぶやき」なんだからもっと肩の力を抜いてほしいという気がしますね。

以上、ふと思いついて書いてみました。皆さんはどう思われますか?

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